タンメン

僕たち兄妹子供の頃、亡き母はよく、近所の蓬莱軒やビックリ屋に食事につれていってくれた。

僕がたのむのはチャーシュー麺など肉ものだ。

母はいつもきまってタンメン。

で、野菜をポンポン僕の器に放り込んだ。

自分はひと口ふた口。

防いでも次々ときた。

タンメンを自分で注文するようになった僕は大人だ。

点と点

僕が打った点は、予測不可能なところで、予測不可能なヒトによって、予測不可能な未来に、打たれた点とつながっていく。

とりわけ、インターネット・SNSのうえに打った点は、僕の予想やおもわくをこえて、時間もこえて、現実もこえて、見えないヒト・見えない世界・みえない未来につながっていく。否、もうつながってる。

   

感じてるさ。イヤなら打たなきゃいいのに打たなきゃって打たせるんだ。

なんだろう?

すぐそこにあるなにか

違う未来?

   

どうでもいいような点を打つんだ。

そういうの楽しいから(^_^.)

感じるままにさ(^^ゞ

   

   

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民法すき

僕が「民法のブログ」を書くとき読むのは、対象判例の判例百選の判決と解説だけ。見開き2ページだけ。

あと、勉強してた頃一冊に凝縮した六法をパラパラ確認するだけ。

で、何も見ずに、頭の中にあること考えたことを一気に書きます。

で、書き直す。直す。

資料みながら書くとつまらなくなる。

考えたことそのまま書くのが楽しいし評価も受けてきました。

民法はいつもA評価を頂いてた。

(旧)司法試験論文で。

その場で考えたことをそのまま書くとA評価。

民法を好きな理由はこれです。

法学部いったので受けてました。

民事法だけなら‥(遠い目‥)。

つまり、公法(憲法刑法)がどうにもこうにも。。集中的にやっても、出来たとおもっても、全く評価がこない‥。

公法は型があって、違憲審査基準や罪刑法定主義があって、型を頭にいれて、あてはめで個性をだす(らしい‥)けど、だめなものはだめ。合わない。

評価のよい民事法と刑訴法だけでは届きそうで届かない‥で、撤退しました。

ブログで書くのは民法だけ。

民法はいつもA評価を頂いたので、ロースクールの人にも役に立つかなとおもってます。

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